美容皮膚科,レーザ治療の案内

近年、非常に需要が高まっているアンチエイジング・美白の分野にも幅広く対応するため、
平成18年より医療用レーザー治療を開始致しました。
日本レーザー学会認定医の資格も得て、既に3000人以上の方が当院で治療を受けておられます。
シミ・イボ・ほくろ・剛毛・むだ毛などでお悩みの方、お気軽に当院にご相談ください。

レーザー治療の副反応について
当院のレーザー治療はヒフの奥深くまでダメージを与えない特別な装置を用いていますので、他の装置と比べて
副反応は格段に起こしにくいと言えますが、レーザー治療の副反応として一般的には次の場合が考えられます。 当院では上記のような副反応の出現をなるべくひきおこさないため、次のような対策をとっております。
上記の様にできる限り副反応の発生を予防しておりますが、
副反応は皆無とお約束できるものではないことをご了承下さい。
治療の過程で上記副反応で治療が必要となった場合には最善と思われる治療や対応を(なるべく無料で)致しますが、
不可抗力によって起きた特別な場合には、治療費が別途かかる可能性もあることをご了承ください。
更に、患者様からご要望があれば大学病院等へのご紹介もいたします。
レーザー初診時の注意点
院長不在時には診察できないため予約していただけると確実です。
時間予約ではありますが、一般外来診察も行っておりますので、
多少の待ち時間をいただくことが有り得ますことご了承ください。
予約専用ダイヤル:052-621-1002
( 火曜日午前は院長不在の為初診診察はできません。木曜日と土曜日の午後は休診です。)
レーザー治療希望者全員の方に、最初は医師の診察を受けていただきます。
患部の写真撮影と必要と判断した場合はレーザーの反応を見る試し照射等をします。

初診時は術前の状態のチェックと写真撮影の為、化粧・剃毛せずに来院して下さい。
( 施術時は剃毛のうえ来院していただきます。)
レーザー治療開始前の注意点
あらゆるレーザー治療にとって最も注意すべき点は施術後の色素沈着です。
特に、日焼け後で皮ふが日光に対し敏感になっている時や、
日光に当たるとすぐに日焼けするような方 皮ふ炎を起こしている方は要注意です。
そのため、レーザー治療開始前の1カ月間は日に当たらないように日焼け止めクリームや日傘・帽子等を使用したり、
皮ふ炎の治療を行い、皮ふの状態を安定化しておくことをおすすめします。
日焼けしてしまった場合は、レーザー治療は1カ月ほど延期しましょう。

場合により局所麻酔剤(軟膏・注射)を使用することもあります。
居者麻酔剤に対する過敏症がある方はあらかじめお申し出てください。

何らかの理由でキャンセルされる場合は早めに連絡して下さい。
当日キャンセルはキャンセル料が発生します

治療方法別の注意点
レーザー治療後の注意点
レーザー治療後の皮フは大変敏感になっております。術前より更に紫外線対策が必要です。
折角治療したのにその部位だけ日焼けで色素沈着を起してしまったら元も子もありません。
施術後1ヶ月間は十分な日焼け対策をして下さい。
*1年を通して、季節・場所などに見合った紫外線対策をおすすめします。

レーザー治療後は皮フに軽い炎症を起こしていますので、
入浴はぬるめのシャワーのみとし、強くこすったり刺激をあたえないようにして下さい。
(サウナや激しい運動も避けましょう)

色素沈着が強かった部位にはかさぶたが出来ることがあります。
1週間ほどで自然にはがれ落ちます。強くこすったり無理に剥がしたりしないで下さい。

異常が疑われた場合は必ず受診してください。
保険外でレーザー治療を行われた方は、原則として処置は無料でおこなっております。

宮田クリニック

〒458-0924
名古屋市緑区有松1058番地

 052-621-1311

レーザー初診は電話予約ができます
<!>一般外来診察も行っておりますので、遅れる場合があります。

休診日:日曜日/祝日/木・土曜日午後

 
9:00-12:00 院 長
副院長
副院長 院 長 院 長
副院長
院 長
副院長
院 長
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17:00-19:30 院 長
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レーザー治療及び外科に関する診察は院長のみ

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